TORIKUMI

令和8年 九月場所 取組表

全段の取組と、レーティングに基づく予想勝率。取組をタップすると対戦比較が開きます。

十二日目の総括

大の里が熱海富士を下手出し投げで下して11勝1敗。熱海富士は4敗目で、目安の33勝には届かなくなった。3敗対決は安青錦が金峰山を寄り切り、朝乃山が美ノ海を寄り切って、3敗は安青錦、藤ノ川、朝乃山の3人。藤ノ川は霧島を押し倒して9勝3敗、3大関を総ナメにした。霧島は6勝6敗。琴櫻は欧勝馬を押し出して勝ち越し。宇良、若元春、藤青雲も勝って8勝4敗で勝ち越した。大栄翔は高安に突き出されて負け越し、伯乃富士は豪ノ山に敗れて3勝9敗。琴勝峰は休場で藤凌駕が不戦勝。十二日目を終えて1敗は大の里、3敗は3人、4敗は若元春、宇良、琴櫻、美ノ海、熱海富士、藤青雲、金峰山の7人。13日目は大の里が勝ち、3敗の3人が全員敗れれば優勝が決まる。十両は輝が11勝1敗、嘉陽が10勝2敗。

序二段

46 番

%はレーティング (Glicko-2) に基づく予想勝率。取組の早い順 (結びの一番が最後)。予想勝率は十両以上のみ表示しています(幕下以下は対戦数が少なく暫定レートのため予想が信頼できません)。「◯:◯◯頃」は標準的な進行から概算した開始時刻の目安で、当日の進行により前後します。緑・赤の±はその一番によるレート変動で、番狂わせほど大きく動きます(場所中は暫定値。新弟子はレートが定まるまで大きく振れます)。