TORIKUMI
令和8年 九月場所 取組表
全段の取組と、レーティングに基づく予想勝率。取組をタップすると対戦比較が開きます。
十三日目の総括
大の里が霧島に下手投げで敗れて11勝2敗、優勝決定は持ち越しになった。霧島は7勝6敗。安青錦は琴櫻を肩透かしで下して10勝3敗、7連勝。朝乃山は熱海富士を寄り切って10勝3敗。3敗の2人が1差で追う。琴櫻は8勝5敗、熱海富士は3連敗で8勝5敗。藤ノ川は美ノ海に押し出されて9勝4敗、美ノ海は9勝4敗。隆の勝は休場で伯乃富士が不戦勝。宇良は藤青雲を肩透かし、若元春は平戸海を叩き込んで9勝4敗。高安は豪ノ山を押し出し、藤凌駕は大栄翔を押し出した。十三日目を終えて2敗は大の里、3敗は安青錦と朝乃山、4敗は藤ノ川、美ノ海、宇良、若元春の4人。14日目は大の里が琴櫻に勝ち、安青錦と朝乃山がともに敗れれば優勝が決まる。十両は輝が生田目に敗れて11勝2敗、嘉陽も御嶽海に敗れて10勝3敗。
序ノ口
6 番
%はレーティング (Glicko-2) に基づく予想勝率。取組の早い順 (結びの一番が最後)。予想勝率は十両以上のみ表示しています(幕下以下は対戦数が少なく暫定レートのため予想が信頼できません)。「◯:◯◯頃」は標準的な進行から概算した開始時刻の目安で、当日の進行により前後します。緑・赤の±はその一番によるレート変動で、番狂わせほど大きく動きます(場所中は暫定値。新弟子はレートが定まるまで大きく振れます)。