TORIKUMI
令和8年 九月場所 取組表
全段の取組と、レーティングに基づく予想勝率。取組をタップすると対戦比較が開きます。
十四日目の総括
大の里が琴櫻に突き落とされて連敗、11勝3敗。安青錦は霧島を寄り倒して8連勝の11勝3敗とし、2人が首位に並んだ。千秋楽の結びは大の里と安青錦の相星決戦で、勝った方が優勝する。朝乃山は藤ノ川に突き落とされて10勝4敗となり、優勝の可能性が消えた。藤ノ川は新関脇で10勝4敗。琴櫻は9勝5敗、霧島は7勝7敗。熱海富士は狼雅に上手投げで敗れて4連敗、8勝6敗。若元春は尊富士を寄り切って10勝4敗。美ノ海は高安に叩き込まれて9勝5敗。十四日目を終えて3敗は大の里と安青錦、4敗は若元春、朝乃山、藤ノ川。十両は輝が玉鷲に突き落とされて11勝3敗、9連勝の玉鷲が10勝4敗で1差、嘉陽は10勝4敗。
十両
14 番
栃大海十両十四枚目−7.7突き落とし44%vs56%
碇潟幕下四枚目+10
生田目十両十枚目+6.2叩き込み65%vs35%
明生十両十三枚目−5.8
時不動十両十三枚目+9.7押し倒し53%vs47%
羽出山十両八枚目−7.7
北の若十両六枚目+5.6小手投げ59%vs41%
嘉陽十両十二枚目−7.9
玉正鳳十両十二枚目−6.3押し出し41%vs59%
白熊十両六枚目+7.1
佐田の海十両五枚目+8.6寄り切り50%vs50%
錦木十両十四枚目−7.0
日翔志十両十一枚目−7.1押し出し37%vs63%
嵐富士十両五枚目+5.6
風賢央十両四枚目+6.6押し出し58%vs42%
東白龍十両九枚目−7.0
翠富士十両七枚目+8.2寄り切り58%vs42%
御嶽海十両四枚目−6.9
玉鷲十両三枚目+5.9突き落とし54%vs46%
輝十両十一枚目−8.7
丹治十両十枚目−7.5足取り43%vs57%
阿武剋十両三枚目+6.5
友風十両七枚目+11押し出し37%vs63%
一意十両二枚目−9.9
出羽ノ龍十両筆頭+6.2寄り倒し65%vs35%
炎鵬十両九枚目−6.7
竜電十両八枚目+9.7勇み足41%vs59%
旭海雄十両筆頭−11
%はレーティング (Glicko-2) に基づく予想勝率。取組の早い順 (結びの一番が最後)。予想勝率は十両以上のみ表示しています(幕下以下は対戦数が少なく暫定レートのため予想が信頼できません)。「◯:◯◯頃」は標準的な進行から概算した開始時刻の目安で、当日の進行により前後します。緑・赤の±はその一番によるレート変動で、番狂わせほど大きく動きます(場所中は暫定値。新弟子はレートが定まるまで大きく振れます)。